8月5日発売の週刊アスキーに神主のインタビューが掲載




というわけで、買ってきました。週刊アスキー。
「インディーズゲーム最前線」と題して、同人ゲームの紹介に4ページが割かれています(*ここでは同人とインディーズは同義と定義されている)。
ZUNさんへのインタビュー記事はそのうち2ページ分。

輝針城のスクリーンショットが2枚掲載されていて、うち1枚は4面以降とおもわれる弾幕が写っています。画面中央から左にかけて斜めに五線譜が走り、そこから音符弾が降ってきているみたいな弾幕です。ボスの姿はエフェクトに隠れていて全く見えないのですが、楽器を使うキャラなのでしょうか? プリズムリバー三姉妹が再登場したら驚きですが、前回ゆゆ様が出たしさすがに二連続で妖々夢のキャラが出ることはないかな。

もう1枚の咲夜さんと影狼さんの会話を写したスクリーンショット、上の方にメニューバーがちゃっかり写ってるのに気付いて笑った。ver0.01bと書いてあるので、編集部の方で体験版から用意したんでしょうが……。2回コンティニューしてる……。

神主曰く、「今回は3面以降の展開が、いつにも増して読みにくい」とのこと。心綺楼同様、凝ったストーリーになってるんでしょうか。

ちなみに、その次の「夏コミC84注目16タイトル」というページにD.N.A.Softwaresの「東方幻想麻雀4」、黄昏フロンティアの「東方心綺楼」、アクアスタイルの「バレットリポート」がスクショと短い解説付きで紹介されています。
でも、幻想麻雀と心綺楼は例大祭が初出ですし、心綺楼の紹介が「東方project第13.3弾」って書かれてるけど正しくは第13.5弾ですし! そもそも心綺楼はコミケで頒布されるかなぁ、混雑的に。

まぁ、細かい部分で突っ込みどころがなくもない同人ゲーム特集でしたが、輝針城のスクショが見れただけでもよかったです。イベントが近づくと、やはり本家に対する注目度の高さを感じますね。


あと買ってから知ったのですが、先日更新終了されたカトゆーさんのインタビューも載ってたことにびっくりしつつも嬉しかったり。毎日サイト更新に5,6時間か……。まぁ、あの更新量だとそれぐらいはかかりますよね。

とりあえずこんなところで。
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