東方茨歌仙  第30話「神のみに許された霊力」 感想

2015/10/10 発行 Febri vol.31 掲載
東方茨歌仙 ~ Wild and Horned Hermit.  第30話「神のみに許された霊力」 感想

以下、ネタバレ注意。


リハビリも兼ねつつ、箇条書きで感想。

最近はゲーム本編と繋がった話も多かったけど、今回はかなりゆる~い感じの一話完結回で、
話も作画もおふざけというか、遊びの多い回でした。

・謎の白い毛玉の正体とは!?(謎の白い液体的なノリ)
・季節は秋頃
・博麗神社の蔵の外観は三月精第二部20話のものとほぼ同じだなぁ
・蔵のなかには今までの茨歌仙で登場した懐かしのぬいぐるみや万歳楽酒……ってこうしてみると河童関係ばっかだな
・ただの毛玉(ヒュンヒュン) 普通の毛玉も十分正体不明なんですが
・霊夢の肩にひっついてばかりいる毛玉、ただの肩フェチなのでは
・博麗神社がいつからあったか、っていままでになにか記述あったっけなぁ
・霊夢が商売に走るのは茨歌仙の伝統芸
・魔理沙が狐に化かされるのも伝統芸
・狐の長老。かわいい。けど藍様みたいな人型じゃないのか
・逆に藍様も楽になるときは狐の姿に戻ったりするのかねぇ
・あの毛玉は偽物……ってなんで浮いてんねん。どうやって作ったんだ
・簡単に妖術を鍛えられる狐の施設とは一体……
・想像のなかで(狐)魔理沙ちゃんがひどい目に……。なぜ霊夢は幻想郷にいながらこんな発想ができるんだ
・唐突なデフォルメ絵かわいいけど話の流れが唐突すぎw
・サナエッ
・最近のあずまさんは擬音で遊ぶことが多くて楽しい
・ケセランパサラン……って言われるとマリ○ワールドしか思いつかないゲーム脳
・ググると『ケ"サ"ランパサラン』という表記ばかり出てくる
・内心ケセランパサランに嫌われたことを気にしてる華仙ちゃんかわいい
・神様の一部は菌類……つまり今後粘菌キャラが登場する可能性が微粒子レベルで存在する……?(ない)
・里の人は霊夢がなにか商売するたびに最初は神社にやって来るけど、いい加減学習した方がいい
・蔵の鍵が本当に新調されているし
・結局ケセランパサラン=神様ということでいいのかしら。神様に近い妖怪?

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